いつかはエロい文を

なにかしら書いてはいるけど文章にならない状況。なかなかに作文というのは難しい。書いては消し書いては消し。別に現状読ませる人もいないというのに。

読ませるのに気をつけたいことは文の区切りと読みやすさ。日本語ってやっぱり5や7で区切った文体は読みやすい。短歌や俳句や川柳がそうなるのはそのせいなんだろうか。標語なんかも決まってないけどそうなりやすいのはみみざわりがいいからだろう。

ブログなんてセンテンスごとに区切るんでよりそっちよりにした方が読みやすいかもね。

セリフウインドウがあるアドベンチャータイプのノベル形式にも言えそうだ。

そういったところも気をつけて書いていきたいなと思ったり。

でもまぁなにを読ませたいかってことが一番。読ませたいと思うことがなく気ままに打ってるから書いたり消したりの繰り返しなんだけども。

それはそれで練習になってると思いたい。

実際に創作に入ってしまえばいいのだろうけど、がっつりとはまだ取り組めない現状。それだけに下地をつくらないといけないなぁと。

がしかし。こんなこと書いててもエロい文章かけるようになるとは思えない。